NGC1300 ~ エリダヌス座・棒渦巻き星雲 Astronomical STScI-PRC2005-01
copyright NASA, ESA, and The Hubble Heritage Team (STScI/AURA)



映画、音楽、食べ物、詩など。夢を追う男です。   不定期な更新なので、たまにお越し頂ければ・・・。これからの季節の食べ物はやっぱり、『梨』でしょ!。               2005年4月3日~
by hoshinoirodori
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カテゴリ:映画( 117 )
コクリコ坂から
スタジオ・ジブリ2011年の新作『コクリコ坂から』を観に行った。
あまりにも前情報の絞りすぎなどで、あまり面白くないだろうなと思って行ったが、
思ったほど面白くないことはなく、まあまあの出来であったと思う。
やっぱり期待しすぎで行って、面白くなくがっかりするより、
あまり面白くないだろうと思って行って、まあまあ面白い方が良いかなぁと思う。
声優を声優専門の人ではなく、俳優の人を使っていたのが、ちょっと残念だったなぁ。
どうも、ジブリの方針として、今後、ファンタジーはあまり創らないようだけど、
『天空の城 ラピュタ』のような傑作ファンタジーを創って欲しいと思っている人は
案外いるんじゃないかと思うんだけどなぁ。
公開1週目に観に行って、映画館の客の数が心なしかちょっと少ないように
思ったのは気のせいかなぁ・・・。
2011年・日本作品。
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by hoshinoirodori | 2011-08-21 21:49 | 映画 | Trackback
GANTZ: PERFECT ANSWER
映画:GANTZ: PERFECT ANSWERを観てきた。
その前のGANTZも予想外に面白く、あまりに期待しすぎて観に行ったので、もうちょっとかなぁとは思ったけれど、なかなか良かったとは思う。
謎の黒い球体に召還された死者達が、星人と呼ばれる異形の生物達と死闘を繰り広げるという設定が秀逸だと思う。日本映画でSFは、アニメだけ!と思っていたけれど、久々に面白いSFが観れたかなぁと思う。
2011年・日本。

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by hoshinoirodori | 2011-04-29 10:15 | 映画 | Trackback
相棒-劇場版II- 警視庁占拠!特命係の一番長い夜
ようやく、相棒の劇場版第2作目を観に行った。
なかなか作り込まれた感じで良かったと思う。
え、あの人がああなっちゃうの!という場面もあり、
テレビ版との折り合いをどうするのかなぁと思ったりもする。
2010年・日本制作。
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『相棒-劇場版II- 警視庁占拠!特命係の一番長い夜』
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by hoshinoirodori | 2011-01-23 09:40 | 映画 | Trackback
ソウ ザ・ファイナル 3D
話題の作品とのことで、『ソウ ザ・ファイナル 3D』を観に行った。
3D映画を観るのは初めてだったが、映画自体、3Dにする必要は全くなく、
普通の2Dで何ら問題ない感じだった。
ソウシリーズは1~3までしか観たことがなかったため、
内容について行けない部分があったものの、ソウならでは不気味さがよく出ていて、
まあ良かったのではないかと思う。
また次観たいかというと・・・。
早くまだ観ていないソウ4~6を観たいとは思った。
2010年・アメリカ作品。

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by hoshinoirodori | 2010-11-23 23:58 | 映画 | Trackback
今度は愛妻家
プロカメラマンの北見俊介と、その妻の北見さくら。
俊介の度重なる浮気と、妻への全くの関心の無さに、
さくらは愛想を尽かし、結婚10年目で離婚の危機を迎えていた。
しかし、実は実は・・・・。

新聞や雑誌の映画紹介記事で、よく最後の意外な結末が!
と書かれていることが多いが、確かに結末は・・・。
私は男ということを変に思っているところがあって、途中何度も
泣きそうになったものの、上を見上げて泣かないようにしたりして、
一番盛り上がったところで劇中の話を十分聞かなかったりした!。
あ~残念!。普通に泣いておけば良かったなぁと後で思った。

俊介に豊川悦司、さくらに薬師丸ひろ子。
俊介を「北見ちゃん」と呼ぶ謎の人物:原文太役に石橋蓮司。
この石橋蓮司が最高!!。
途中若いカップルのどうでもいい話が挟まって興ざめな部分を
除いて、最近観た作品の中では最も良い映画だと思う。
2009年・日本作品。

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by hoshinoirodori | 2010-01-16 09:50 | 映画 | Trackback
幸せのレシピ(NO RESERVATIONS)
女性シェフのケイトは、ニューヨークで名が通ったシェフとして有名。
ある日、彼女を慕うニックという、これまた腕利きのシェフが同僚になる。
長年の努力でケイトがようやく掴んだ今の座を、ニックが奪おうとしていると思ったケイトは・・・。

といった内容+恋愛に関する話。
全く事前知識なしに観たので、想像していた、ありきたりの内容とは違って、ちょっと意外だった。
手堅い映画といった印象。調べてみると、ドイツ映画『マーサの幸せレシピ(BELLA MARTHA)』のリメイクだった。どうりで・・・という感じ。
同じ男としては、1つ下の階に住むお近所さんのシングルファーザーの彼が、頑張っても結局、ケイトの眼中に入らず、良い人で終わったのが、人ごとな感じがしなかったなぁ・・・。
主演に、ちょっとERのアビー的な印象だった、キャサリン・ゼタ・ジョーンズ。
2007年・アメリカ作品。

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by hoshinoirodori | 2008-10-21 22:28 | 映画 | Trackback
インディージョーンズ クリスタル・スカルの王国(INDIANA JONES AND THE KINGDOM OF THE CRYSTAL SKULL)
1950年代のアメリカ。
超能力の研究をしているソビエトの諜報機関が、クリスタル・スカルというクリスタルで出来た骸骨が、凄い超能力を持っていることを知った。
アメリカに対抗するためにも、何としてもこのクリスタル・スカルを手に入れたいソビエトの諜報機関は、その謎を知る考古学者のインディアナ・ジョーンズを誘拐する。
からくも、インディアナ・ジョーンズは逃げ出すが、このクリスタル・スカル争奪戦に巻き込まれる。
そして、舞台は、このクリスタル・スカルが元々発見されたペルーへ・・・。

インディー・ジョーンズ・シリーズ第4弾ということで、結構鳴り物入りで公開された作品。
でも・・・、前3作品と比べても、う~ん、という感じ。
特に、胸ワクワクしてみた第2作目の”魔宮の伝説”なんかと比べると・・・。
エンディングが、これは『未知との遭遇』??と思わせるようなものだったり、
あまりにも荒唐無稽になりすぎていて、かなり期待はずれだった・・・。
CG使いすぎの感があって、もうちょっと何とかしようがあったのでは、と思わせたところが残念だった。
2008年・アメリカ作品。


Copyright: David James , 2007 by Paramount Pictures
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by hoshinoirodori | 2008-07-28 10:25 | 映画 | Trackback
ザ・マジックアワー
架空の街 守加護(すかご)。
この街を舞台に、街を牛耳るボスと、ボスを騙すホールの支配人と、支配人を助ける売れない俳優の駆け引きを軽妙に描いた娯楽作。

久しぶりに、劇場でここまで笑ったなぁという映画。
よく出来た脚本だと思う。
三谷幸喜作品は『笑いの大学』を観たが、いまいちな感じで、正直、この『ザ・マジックアワー』も期待していなかったのだが、いやいや、期待以上に面白い作品だった。
最後の最後でも、上手い具合に辻褄合わせがされていて、最後までじっくり観られる作品だった。
確かに途中、中だるみ感もないではないが、2時間16分の長さも、後で思えば、あっという間だった。

佐藤浩市、西田敏行、綾瀬はるか、深津絵里、妻夫木聡、寺島進ら出演し、なかなか豪華な配役だった。
深津絵里が劇上で歌う英語の歌も、発音がなかなか綺麗だったと思う。
2008年・日本 作品。

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by hoshinoirodori | 2008-06-01 11:27 | 映画 | Trackback
テラビシアにかける橋(BRIDGE TO TERABITHIA)
久しぶりに、試写会で洋画が当たったので、観に行った作品。
てっきり、今はやりのファンタジー系の映画かと思ったら、ちょっと違った作品。

ジェスは、小学校でいじめられっ子だった。家庭でも、本当は父親から愛されたいのに、妹ばかりを可愛がる父親に、かなり失望していた。そんな彼は、絵を描くことで、現実逃避していた。
ある日、聡明なレスリーが転校生としてやって来る。ひょんなことから話をしたジェスとレスリー。ジェスはレスリーにちょっと好意を感じていた。
レスリーがジェスの隣に引っ越してきたことがわかり、2人は近くの森を、「テラビシア」と名付けて、想像力豊かに一緒に遊び始める。しかし、ある日・・・。

1978年に出版された児童文学が原作。個人的には、ファンタジーではないし、う~んというところがないでもない。
でも、秀逸なシーンが一つ。ジェスが同級生に手を挙げて、国語教師に怒られるシーン。てっきり、怒られると思ったジェスが、国語教師から意外な言葉をかけられるところは、子供向け映画ではないのだなぁと感じさせる場面であった。
そして、「テラビシア」にかける「橋」とは何かは、作品の最後で明かされる!。

主演のジェスに、ジョシュ・ハッチャーソン。
レスリーに、絶対将来は可愛くなるだろう、アナソフィア・ロブ。彼女は、ウィノナ・ライダーに似ていると思う。
2007年・アメリカ 作品。


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by hoshinoirodori | 2008-01-27 12:06 | 映画 | Trackback
「俺たちフィギュアスケーター」公開!
10月時点で、ようやく日本公開が決定したことを知った、「Blades Of Glory」。
そう、ルフトハンザで観た映画が、予想を裏切って、見事日本公開にこぎ着けた。
邦題は、何故か全くいけていない「俺たちフィギュアスケーター」。
個人的には、「男子ダブルス」なんかの方が、もっとわかりやすくて良いような気がするけど・・・。(これもいけてないかぁ!?)
とにもかくにも、日本公開を祝したい!。
お金を払っても映画館で観て良い映画なので、大ヒットしてくれればなぁと思う。
12月公開予定なのは、まあ、フィギュアスケートの季節に合わせただけだろうな。
でも、11月19日時点で、公開館が、大阪と東京の2箇所しか決まってないのは大丈夫?。

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by hoshinoirodori | 2007-11-25 22:33 | 映画 | Trackback