NGC1300 ~ エリダヌス座・棒渦巻き星雲 Astronomical STScI-PRC2005-01
copyright NASA, ESA, and The Hubble Heritage Team (STScI/AURA)



映画、音楽、食べ物、詩など。夢を追う男です。   不定期な更新なので、たまにお越し頂ければ・・・。これからの季節の食べ物はやっぱり、『梨』でしょ!。               2005年4月3日~
by hoshinoirodori
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エレファント(ELEPHANT)
或る高校で、少年2人による銃乱射事件が起こるまでの半日を、と~っても、淡々と描いた作品。
淡々とした雰囲気。
日常を過ごす高校生。
日常を切り裂く、少年達の狂気。
そういったところが、見所。

ガス・バン・サント監督作品。この監督の名は聞いたことがあり、『グッド・ウィル・ハンティング』を撮った人だとは知らなかった。で、かつ、カンヌでパルムドールを取った作品だったことも、後で判明。どうりで、面白くない(=娯楽作品ではない)筈だった。
『ボーリング・フォー・コロンバイン』は観たことがないが、きっとそちらの方が面白いだろうと思う。
題材は衝撃的だが、CGもなく、淡々とした雰囲気を味わいたい場合は、良いのかも・・・。
頭が冴えている時に観た方がよい。でないと、途中で睡魔が・・・。
2003年・アメリカ 作品。
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by hoshinoirodori | 2005-05-26 01:56 | 映画 | Trackback
陶芸教室第2回目
昨日は、陶芸教室2回目。
いよいよ、手回しろくろを使って、粘土から茶碗への成形を行う。
  1,まず、粘土を大きな塊の中から、こぶし大に切り取る。
  2,こねる。
  3,丸める。
  4,手回しろくろの中央に置く。
  5,反時計回りにろくろを回す。左手で粘土を支え、右手の親指で粘土の上を押してい
    き、穴を段々深くしていく。(=手ひねり作業)
  6,厚みを減らすため、ろくろを回しながら、側面を上へ上へと持ち上げるようにする。
  7,内側の凹凸を手のはら部分で取り、なめらかにする。
  8,今度はろくろを反対の時計回しに回す。右手で竹串を持って、左内側側面に斜め方
    向から、側面に線を描くように当てる。当てながら、ちょっと押す。
    (=口部分を横から見た場合に平行にするために行う)
  9,茶碗の口部分が切り取られるので、水につけたなめし革で、口の部分をなめす。
    (=茶碗の口部分を鋭利にせず、滑らかにするため)
 10,側面部分の形を整える。
今回、目標の茶碗2個を作った。1個目は側面が分厚いもの、2個目は時間がなかったので、とっても荒々しいもの、になった。
次回は、今回の粘土が半乾きになっているので、削り作業となる。

今日は、行くまでは、あんまり行きたくないなぁと思ったものの、小学生以来?、久しぶりに粘土(しかも本格的な粘土)に触って、茶碗の形を作っていくうちに、段々面白くなってきた。
コツは、
   「粘土はすぐ固くなるので、ちょっと固くなってきたら、適度に水を加えてやる。」
   但し、やりすぎは良くないので、出来れば固まる前に、成形出来ることが望ましい。
   「手ひねり作業は反時計回り、口部分を切り取る時は時計回り」
   「薄くし過ぎた部分は、厚く出来ないので、あまり薄くならないように注意」
といったところ。今後、また、成形の回があるので、その時にはもっと上手く出来るだろうなぁと思う。
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by hoshinoirodori | 2005-05-26 01:42 | 絵画・陶芸 | Trackback
焼き魚~金目鯛
今日は、最近週1で行っている和食屋に行く。
焼き魚定食、800円なり。
金目鯛?を焼いた物で、身もほぐほぐしていて、大根おろしと一緒に食べて美味しかった。
みそ汁には、小さなシジミが入っており、ちょっと食べにくかったが、これまた、赤だしだったので、美味しかった。

今日は、料理人が1人増えて、計3人いた。どうも新人さんが入ったらしい。
カウンターの前が厨房になっており、他の客が帰るところで、その新人さんが、大きな声で「ありがとうございました」と言ったところ、あとで、横のベテラン料理人から、「そんな大声を出したら、カウンターのお客さんが驚くだろう!。でも、元気が良いのは良いことだ!。もっと、料理に専念しろ~。」と言われていて、或る意味微笑ましくもあった。
そんな大声でもなかったのだが、最近ともかく声を出せばいい、という店もある中で、なかなか好感が持てた。
総合評点:91点。
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by hoshinoirodori | 2005-05-25 18:29 | ランチ | Trackback
しょうが焼き
今日は、ちょっと最近流行っている?中華に行く。
豚肉のしょうが焼き定食、750円なり。
豚肉がちょっと辛めのソースと和えられて、普段と違う味になっていて、それなりに美味しかった。
今日は、初めて、店の奥の席に通された。コックが2人(多分中国人コック)がいることが判明。
この店では最長20分待ちの前歴があるので、てっきり1人で作っていると思っていたけれども、予想が外れてしまった・・・。
総合評点:81点。
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by hoshinoirodori | 2005-05-24 23:44 | ランチ | Trackback
ER 2005年5月23日放送分
ヘレエ、3ヵ月ぶり?の登場。久しぶり!。
ちょうど、アメリカと日本の放送は半年ずれているので、向こうは季節は冬。高緯度のシカゴでは、雪もちらほら降っていた。
ロケット・ロマノを悼むのは、エリザベスだけ。ケリーも、ロバートの代わりと言って患者の治療に専念することで、追悼式には出たがらなかったし。生前の人柄がしのばれるということか、それまでに鬱積したものはそう簡単に覆るはずもなく、そんなに甘くないよね・・・。
しかし、ERの登場人物達は、ERがすべて!という人が多い。或る意味羨ましくもあり、或る意味可哀想でもある。ロマノも家族がいなかったと言うし・・・。

途中、アーミッシュの男女が、銃に撃たれて運ばれてきた場面、16歳になると、いったんコミュニティーから離れて、自由に外の世界を見て、またコミュニティーに戻るという儀式があるとは知らなかった。ここで、戻らない選択をした(=外の世界で生きていくことを決めた)場合、もう2度と、元のコミュニティーには戻れないという。昔の鎖国時代の日本みたいだなぁとも思う。

アビーは模擬試験の点数が50点台。試験は重要ではあるけれども、経験が反映されないところが、筆記試験の難点。試験偏重の弊害は、日本の医学界(と言うか患者側からの要求として)でも、問題になっているよなあ・・・。
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by hoshinoirodori | 2005-05-24 00:18 | ER | Trackback
三越にてイタリアン
今日は、雪辱戦!ということで、三越に向かう。
催事場のイートインコーナーに着いても待つことなく、事前情報通り、すんなり入れた。
複数のパスタの中から、カボチャ入りトマトソースパスタを選ぶ。1365円!なり。
パスタだけでこの値段。
今回のイタリア展では、有名店3店が来ているのであるが、このパスタはこの店!、といったことはないらしく。メニューは適当に選んでみた。
待つこと しばし。
出てきたパスタは中ぐらいの皿にパスタがちょこっと。
向いに座っていた、70代?ぐらいのおばあちゃんも、私と全く同じものを頼んでおり、同じ量のパスタが出ていた・・・。当然だけれども。
具は、パプリカ、かぼちゃ、あとは色々。きっと、この色々部分に金がかかっているのだろうなとか思いながらも、何とか、費用対効果(味)がないものかと確かめてみたが、なかった!。
「この絶妙な食材の組み合わせが、見事な食感につながり・・・」とか言ってみたいが、私の貧弱な舌ではわからず・・・。
きっと、365円は百貨店で食べている料金で、元は、1000円ぐらいかなぁとも思う。
800円だったら許せるのであるが。
総合評点:65点。
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by hoshinoirodori | 2005-05-23 23:58 | ランチ | Trackback
豚汁
昨日は、豚汁を作る。
作り始めたのが遅くなったのだが、やっぱり、昨日作っておいて良かった。1時間40分ほどで完成。
ごぼう、さといも、人参、豚肉。
ほんだしに、さらにだし入り味噌という、だし+だしとなってしまったものの、それなりの味に仕上がる。昨日はまだ十分火が通っていなかったもものの、今日は、さといもにも火が通り、ほくほく。
つるつる滑る皮をむいた、かいがあった。
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by hoshinoirodori | 2005-05-23 23:49 | 料理 | Trackback
コールド・クリーク/過去を持つ家(COLD CREEK MANOR)
ニューヨークに暮らす、或る家族。
息子が自動車事故に遭いそうになったことから、田舎に引っ越すことになった。
引っ越した先は、借金が払えなく、銀行が差し押さえた邸宅。
この邸宅の元の持ち主が現れたことから、話は意外な方向に展開していく。
元の持ち主の知られざる過去とは?、その邸宅に秘められた過去の闇とは?。

主演の、映像作家役にデニス・クエイド。その妻に、やっと『氷の微笑』のイメージも抜けて普通の役柄もするようになったんだ!、シャロン・ストーン。そして、ちょい役に、やっぱりちょっとあばずれた役が多い、ジュリエット・ルイス。

途中、蛇に襲われて、邸宅の屋上に上がる場面では、扉を開ければ蛇が出てくるわ、上から都合良く蛇が落ちてくるわで、怖いというより、ちょっと笑ってしまった。
全体的には、まあまあの出来でしょうね。
原題にある「manor」には、今回初めて知ったけれども「邸宅」という意味がある。態度とか行儀の意の「manner」と同じ[mænər]という発音で、共に「æ」にアクセントが付く。1つ勉強になったけども、すぐ忘れるだろう・・・。
2003年・アメリカ/カナダ 作品。
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by hoshinoirodori | 2005-05-22 16:16 | 映画 | Trackback(1)
マッハ!
タイ王国の或る田舎の村。
村人から崇拝を受ける仏像の頭が、何者かの手によって盗まれる。
このままでは、村にたたりが起きると信じる村人達は、その仏像が出来た日に生まれたある青年を、仏頭を取り戻すため、バンコクに探しに行かせる。
青年は、タイの格闘技「ムエタイ」の達人である。バンコクについてから、数々の困難を、自らの力ではね除け、何とか仏頭を取り戻そうとする。果たして、彼は仏頭を取り戻せるか?。

タイ映画は、『アタック・ナンバーハーフ』以来、多分2作目。
この『マッハ!』は聞くところによると、CGなし、ワイヤーなし、スタントなし、と天晴れな作品。一昔前の香港アクション映画を観るようで、深いことは考えず、単純に面白かった。その前に観たCG満載の『マスク2』とは大違い・・・。
最後のエンドロールでは、撮影風景や、NGシーンも映っていて、ジャッキーの作品みたいだなぁと思った。特に、主人公が足に火を付けたまま蹴りを入れるシーンで、1回回し蹴りをした後に、熱さで走り去っていくのを、まわりのスタッフが火消し用のマントを持って追いかけていくところなんか、面白かった。
2003年・タイ 作品。
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by hoshinoirodori | 2005-05-22 01:51 | 映画 | Trackback
マスク2(SON OF THE MASK)
今日は、貰い物の鑑賞券で『マスク2』を観に行く。
どうも、興行収入が悪そうで、まもなく打ち切りになりそう(想像!)なので、急遽、行くことにした。
前作、『マスク』は観たのだが、ジム・キャリーが出ていたこと、マスクをかぶると緑色の超人に変身することしか印象がなく、前作と今作のつながりはいまいち不明瞭・・・。

アニメ制作会社に勤める主人公は、子供を欲しがる妻と、可愛い犬との平凡な暮らしをしていた。或る時、犬が川から不思議なマスクを拾ってくる。そのマスクは、だらしない ある神様 が血眼になって探しているマスクだった。
ちょうど会社のハロウィーンパーティーの日、このマスクを付けたことで別人に変身した主人公は、パーティーをノリの良いものにした。そして、その夜、妻とも熱い夜を過ごす。
翌日、出社した主人公は、昨夜の活躍に感じ入った社長から直々に、念願の出世を伝えられる。また、妻のお腹にも赤ちゃんがいることが判明。しかし、その子供は、マスクを付けた日に出来た子供。外見は普通に見えても、中身は全く違っていた・・・・。
主人公の運命は如何に。

と、ジム・キャリーが出ていないので、映画の魅力がかなり落ちてしまったが、子供連れで十分楽しめる作品。私が観たのは日本語字幕版だったが、前列に子供がいた。といっても、白人の子供。つまりは日本語字幕で観るのではなく、原語で観るためだった。考えてみれば、ああそうか、という感じ。
CGは、これでもか、これでもか、という感じで腹一杯。犬の演技が上手いなあと思ったら、監督が『キャッツ&ドッグス』を撮った人だとわかって、納得。
2005年・アメリカ 作品。
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by hoshinoirodori | 2005-05-22 01:20 | 映画 | Trackback