NGC1300 ~ エリダヌス座・棒渦巻き星雲 Astronomical STScI-PRC2005-01
copyright NASA, ESA, and The Hubble Heritage Team (STScI/AURA)



映画、音楽、食べ物、詩など。夢を追う男です。   不定期な更新なので、たまにお越し頂ければ・・・。これからの季節の食べ物はやっぱり、『梨』でしょ!。               2005年4月3日~
by hoshinoirodori
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Firefox2.0のブックマークの管理
Firefox2.0利用時に、「ブックマーク」→「ブックマーク」の管理で、ブックマークが表示されない場合の対応方法!。

色々とネット上を探し回ったものの、全く対処方法が見つからない。そこで、アドオンがおかしいのではという推測で、色々と試してみると、対処法を発見!!。

<条件>
Netscape7.1からFirefox2.0にブックマークをインポートした場合、
かつ、
アドオンとして、Bookmark LinkCheckerをインストールしている場合、
に有効!。

<対処方法>
「ツール」→「アドオン」→「Bookmark LinkChecker」を選び「無効」
→Firefoxを再起動→すると、あら不思議、ブックマークが編集出来る。

つまり、アドオンのBookmark LinkCheckerが悪さをしていたということ。

なお、Bookmark LinkCheckerを無効にしなくても、普通に「ブックマーク」→任意のブックマークを選び→右クリックでも、ブックマークの削除などは可能。

しっかり、Mozilla Japanには、対処方法を示してもらいたいもの!。
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by hoshinoirodori | 2006-12-15 21:53 | Trackback
さようならNetscape
これまで、ず~と、Netscapeを使ってきたけれども、セキュリティーホールが放置されたままの、Netscape7.1を使い続けるのも、どうかと思い、思い切って、Firefoxに乗り換えてしまった!。
これまでNetscapeは、Netscape3から使い続けてきたので、ページを読み込むときに、あの、星が落ちるのが見られなくなるのは、とても!とても!残念!!だけれど、セキュリティーが甘いのではどうしようもない。
日本でも、Netscape8をリリースしてくれたら、使い続けるのになぁ。
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by hoshinoirodori | 2006-12-15 21:44 | Trackback
おんナビ
『おんナビ』は女性2人が、日本各地の温泉を紹介する番組。
西日本と東日本の独立系UHF局による制作。BSデジタルでも放送されているよう
この番組、何と言っても、最大の特徴は、BGMがギルバート・オサリヴァンの曲だけということ。
あ、"Nothing Rhymed"だとか、"What's in a Kiss"だとか思って、いつもBGMばかり気にして観ているので、何か温泉番組を観ている気がしない・・・。
それにしても、ギルバート・オサリヴァンの曲は、気持ちをうきうきさせるような曲が多いなぁと思う。"Alone Again"でさえ、歌詞は無視して、曲だけ聴いていると、温泉番組にしっくりくるのだから不思議である。
今週は、岩手県花巻の鉛温泉・花巻温泉郷など、宮沢賢治ゆかりの観光地を紹介していた。
KBS京都では、毎週火曜日21:25~放送中。
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by hoshinoirodori | 2006-12-14 00:09 | テレビ | Trackback
初の医療費控除
今年の医療費を計算してみると、歯の治療が最も効いて、初の医療費控除対象となった。
還付額はわずかではあるものの、折角なので、自分で確定申告してみようと思う。
実際の申告は、源泉徴収票が発行されてからとなるので、来年に入ってから。
医療費控除には、通院時の交通費も含めることが出来る(→所得税法施行令A第207条)ので、より多く控除額を申請出来るのかなぁと思っている。
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by hoshinoirodori | 2006-12-13 23:23 | 体調 | Trackback
スキマスイッチ「アカツキの詩」
WOWOWでミュージッククリップが前半だけ流れていて、ちょっと前から気になっていた曲。
昨日は、テレビの「僕らの音楽」にスキマスイッチが出演していて、この「アカツキの詩」も歌っていた。
また、ネットでもこのページからミュージッククリップを観ることが出来る。

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by hoshinoirodori | 2006-12-09 14:32 | 音楽 | Trackback
ローマ・フィレンツェ・ヴェネティアの各施設行列情報
2006年11月中旬現在の
ヴァチカン、ウフィッツィ、パラティーナ、アカデミア(ヴェネチア)の各美術館と、コロッセオ、ピサの斜塔の行列情報。
事前に、地球の歩き方で調べてみると、オンシーズンには、どの施設も長蛇の行列が出来るとあり、覚悟して行ったものの、実際は11月中旬はオフシーズンのため、ほとんど並ばずに入場出来た。

・ヴァチカン美術館
 2006年11月は午前中のみの開館ということもあって、混雑してるかなと思ったものの、現地に10時30分ぐらいに着いたら、入り口で並んでいた0人。その後、個人の場合は、階段を上がった2階が入場券売り場で、4~5人程度しか並んでいなかった。
 とは言え、中に入ると、団体さんを中心に、結構、人は多かった。特に、システィナ礼拝堂は、前回同様、ほぼ満員の状態。

・コロッセオ
 当日フィレンツェへの列車移動があるため、朝一で、コロッセオへ向かう。現地には9時20分頃到着。入場券売り場では6人ほどの行列、すんなり中に入ることが出来た。積年のコロッセオ入場の想いが叶って、とっても嬉しかった。

・ウフィッツィ美術館
 今回の旅で最も入場困難が予想されたものの、これまた全く並ばずに入場出来た。現地に16時30分頃着いたら、入り口に並んでいたのが、やはり4~5人程度。すんなり中に入れた。中もそれほど混んでいなかった。今回は、ボッティチェッリのプリマベーラとヴィーナスの誕生を、椅子に腰掛けてじっくりみることが出来て、大満足。
 なんと、前日にヴァチカンで見たラオコーン群像が、翌日ウフィッツィに運ばれていて、何か我々と旅を共にした感じがして、奇遇だなぁ!と思った。ヴァチカンではあんなに人だかりが出来ていたのに、ウフィッツィでは全く見る人がいなくて、美術品なんて、やっぱり展示場所が重要なのかなぁと思った。
 また、帰国後、2007年に東京国立博物館で開催される美術展に、ウフィッツィに収蔵されている、レオナルド・ダ・ヴィンチの受胎告知が、初めてイタリアを離れて日本にやって来るニュースを見た。あれ~、これって、ウフィッツィで観たっけ?、という感じであるほど、ダ・ヴィンチの受胎告知は印象が薄い。きっと、日本では長蛇の列が出来るのだろうと思う。しかし、フィレンツェに行けば、比較的人が少ない状態で観ることが出来、ちょっと優雅さを感じることが出来るだろう。

・パラティーナ美術館
 ここも、全くと言って良いほど、列に並ぶ必要はなし。現地には10時頃に到着。ここでは、地元ガイドによる解説付きだったので、よく内容がわかった。我々が持っていた入場券では、本来はパラティーナ美術館しか入れないものだったが、入り口で止められなかった、というか入れるものとばかり思って、同じピッティ宮の3階の近代美術館にも入ることが出来た。幸運!。

・ピサの斜塔
 ピサ駅からのバスが、地球の歩き方情報とは異なり(というか間違っていた?)、どのバスに乗れば良いかがわからず、ちょっと悪戦苦闘。結果的には、駅前のロータリーの向こう側にあるバス乗り場から赤い印が付いたバスに乗って正解だった。
 現地には11時30分頃到着。以前と同じくやはり人は多かった。入場券売り場で12時30分の予約がとれて、積年のピサの斜塔入場が実現した。やっぱり、傾いている!。個人でピサに行かれる場合は、是非斜塔に上った方が良いと思う。なお、斜塔入場までには、時間指定のため、待たされる可能性があるため、その間、ドゥーモ、洗礼堂、カンポサントなどに入場してみても良いのではないだろうか。なお、ドゥーモは11月は昼の13~15時が休みなので、その時間は避けて入場した方が良い。また、カンポサントは今回初めて入場したが、観るほどのものではないと思う。

・ヴェネチアのアカデミア美術館
 現地には17時30分頃着いたものの、またしても行列は8人ほど。ほんとに11月のイタリアはついている!!。
 中はこれにもまして、ほとんどがらがら。もうほんとに優雅な感じだった。まあ、当日の11月21日は、アカデミア美術館のちょっと先のサンタ・マリア・デッラサルーテ教会で、聖母マリア宗教祭が行われて、ヴェネチア自体が祝日だったこともあって、入場者が少なかったのかもしれない。ちょうど、ティントレットの聖マルコの奇跡を観ていたら、テレビクルーがやってきて、美術評論家らしき人と共に、何故か20人ほどのギャラリーも一緒についてきたのが面白かった。テレビ的には、「混んでいるアカデミア美術館で評論家が解説をする」ということだったかと思うが、実際の館内はガラガラ・・・。

個人でイタリア旅行する方で、美術館に行かれる際は、11月が超おすすめ!。
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by hoshinoirodori | 2006-12-09 13:23 | 旅行 | Trackback
プラダを着た悪魔(THE DEVIL WEARS PRADA)
大学を出たてのアンドレア。
ひょんなことから、有名ファッション紙の敏腕女性編集長ミランダの秘書をすることになる。
ドルチェ・アンド・ガッバーナすら知らなかったアンドレアだが、ミランダからこき使われていくうちに、次第に一人前に成長していく。

パリに行く機内で観た。映画自体は面白かったものの、不覚にも、途中で眠ってしまい、やっと3回観て、最後まで通しで話がつながった。
細かいところも、丁寧に描かれていて、良かったのではないかと思う。

                             (Copyright:foxjapan.com)
ミランダに、本当に演技が上手い、メリル・ストリープ。最後の場面で、アンドレアに再会した時に見せる、ちょっと口元を緩ませて、「アンドレア!、あなたも成長したわね!」とでも言いそうな表情をするところ、あの場面は最高だなぁと思う。
密かに物書きを目指すアンドレアに、アン・ハサウェイ。
そして、ちょっと悲しい役回りでファッションデザイナーのナイジェルに、スタンリー・トゥッチ。

                             (Copyright:foxjapan.com)
彼にも大注目!。アンドレアがナイジェルに愚痴を言いに行ったときに、「あなたは、全然頑張っていない。もっと仕事に関心をもって接しなさい」とピチャリというところなんか、同性ながら、好きだなぁ。
全体的に良く出来た作品だったと思う。
2006年・アメリカ 作品。
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by hoshinoirodori | 2006-12-06 00:24 | 映画 | Trackback(1)