NGC1300 ~ エリダヌス座・棒渦巻き星雲 Astronomical STScI-PRC2005-01
copyright NASA, ESA, and The Hubble Heritage Team (STScI/AURA)



映画、音楽、食べ物、詩など。夢を追う男です。   不定期な更新なので、たまにお越し頂ければ・・・。これからの季節の食べ物はやっぱり、『いちご』でしょ!。               2005年4月3日~
by hoshinoirodori
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カテゴリ:音楽( 105 )
avicii死去
EDM好きとしては、アヴィーチー死去のニュースには驚いた。
彼の楽曲として一番好きなのは、やはり、「ウェイク・ミー・アップ」かなという気がする。
最近は、アヴィーチーを通り過ぎて、ゼッドあたりが好きだけれど、亡くなったと知ると、やはり、寂しいなぁと思う。
彼はここのところ、体調を崩しがちで、ツアーからの引退を表明していたなど、知らなかったなぁ。

Avicii "Wake Me Up"

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by hoshinoirodori | 2018-04-22 14:10 | 音楽 | Trackback
Mario Biondi「My Christmas Baby (The Sweetest Gift)」
昨年の冬からずっと、マリオ・ビオンディの動画を流しっぱなしにして、インターネットをしていることが多い。
そんな中、クリスマスシーズンに観て気に入っていたのが、「マイ・クリスマス・ベイビー (ザ・スウィーテスト・ギフト)」。
私の中では、クリスマスソングの新定番ぐらいの所まで上り詰めてしまった。
彼の公式サイトを見てみても、日本には当分来そうもないし、最新アルバムやベストアルバムも国内盤としては発売しそうもないし、う・・・・という感じではある。
ただ、結構彼の曲を聴いているので、コンサートの動画を観たりすると、この曲知っている!というのが増えてきたのが、嬉しい。


Mario Biondi "My Christmas Baby (The Sweetest Gift)"


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by hoshinoirodori | 2018-04-22 13:50 | 音楽 | Trackback
倉橋ヨエコ「東京」
ちょうど、通勤時に聴いているのが、倉橋ヨエコが最後に出したアルバム『解体ピアノ」。
このアルバムが出た2008年当時から、引退ならぬ廃業は、とても惜しまれていたけれど、最後のこのアルバムを聴き込んでみると、その想いは共感出来るなぁと改めて思う。
もともと彼女の存在を知ったのが、TVKのサクサクで、エンディングに数曲のPVを流して、人気投票をするという企画で、倉橋ヨエコの「東京」が流れたのがきっかけだった。未だに、ふとした瞬間に頭の中に流れてくるなぁ。


倉橋ヨエコ「東京」

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by hoshinoirodori | 2018-04-22 13:19 | 音楽 | Trackback
NONA REEVES 『Sweet Survivor』
ベストヒットUSAを観ていたら、流れてきたのが、ノーナ・リーブスの「スウィート・サヴァイヴァー」だった。
あれっ、マイコーりょうさん!って思いながらも、ちょっと太ってるしなぁ、とかとも思っていると、やっぱりマイコーりょうだった。
まだまだ、活躍しているのが嬉しかった。PVの後半でも、もうちょっと出番が多ければ良かったのだけれど・・・。
NONA REEVES 『Sweet Survivor』

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by hoshinoirodori | 2017-12-24 11:55 | 音楽 | Trackback
クルーナー・クラン!・フィーチャリング・マリオ・ビオンディ「テイク・ユアー・アイズ・オフ・ミー」
フジ系の「ネタパレ」という番組をTVでつけていたら、オープニングで流れてきた曲が耳に残った。
調べてみると、クルーナー・クラン!・フィーチャリング・マリオ・ビオンディの「テイク・ユアー・アイズ・オフ・ミー」という曲だった。
マリオ・ビオンディは、知る人ぞ知る的な感じのよう。
彼のしゃがれ声は、バリー・ホワイト~クリス・レアを彷彿とさせて、次はマリオ・ビオンディという感じである。
見た目は、つるっぱげイタリア人で、なかなかのインパクトがある。
彼はジャズ風味のリズム・アンド・ブルースをやっているイタリア人で、本国イタリアでは有名なよう。アシッド・ジャズを進化させて、おしゃれ系音楽の粉をまぶした感じの音楽になっている。
このクルーナー・クラン!のCDは今は発売されていないようなので、国内盤が売り切れる前に慌ててマリオ・ビオンディのアルバムを購入した。
個人的には、『マリオ・クリスマス』の国内盤も購入したかったけれど、輸入盤で3曲追加されているものが国内盤になるまで待とうと思って、購入を断念した。でも発売後2年ほど経っているので、国内盤にはならないかも・・・という気がしないではない。
マリオ・ビオンディのことは全く知らなかったので、是非とも、日本でも有名になって欲しいと思う。


Crooner Clan! featuring Mario Biondi - Take your eyes off me

PVとしては、「シャイン・オン」なども良い出来になっていると思う。この曲は、私も購入したアルバム『サン』に収録されている。
Mario Biondi - Shine On

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by hoshinoirodori | 2017-11-04 15:33 | 音楽 | Trackback
BIONIC BOOGIE「Dance Little Dreamer」
ネットラジオでディスコミュージックを聴いていたら、かかった曲。
スタジオミュージシャンが集まったBIONIC BOOGIEのファーストアルバム『Bionic Boogie』の1曲目に収録されている。
今回初めて、このグループと曲を知ったけれど、うきうき出来て、とても良い曲だと思う。

曲の始まりは、バリー・ホワイト&ラブ・アンリミテッド・オーケストラの「ラブズ・シーム」を彷彿とさせるような・・・。
このDance Little Dreamerは、ディスコの曲の中でも、なかなか、水準の高い曲だと思う。

ファーストアルバムは、日本盤がまだ発売されていないようで、輸入盤や、輸入盤で国内仕様盤しかないため、早く日本盤を発売してくれないかなぁ。


バイオニック・ブギー「ダンス・リトル・ドリーマー」

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by hoshinoirodori | 2017-09-03 17:13 | 音楽 | Trackback
The 5th Dimension - Aquarius / Let The Sunshine In
最近、フィフス・ディメンションの「アクエリアス/レット・ザ・サンシャイン・イン」がどうやって出来たのかというドキュメンタリー番組を見た。
なぜ、「the age of Aquarius」と水瓶座の時代と歌われるのか、ずっと疑問だったが、占星術では2000年ごとに、星座が入れ替わっており、20世紀から21世紀の転換は、魚座から水瓶座への転換を意味しているとかで、21世紀に向けて、ベトナム戦争も終結させてといった意味合いも含めて、変革の時代に入るといった意味合いがあることを知った。インターネットなどで、調べてみると、21世紀からが水瓶座の時代ではない!といったことが書かれているものもあり、まあ、雰囲気で作られた歌詞なのかなぁとも思う。
もうずっと前に、この曲を初めて聴いた時、1969年当時に、こういう洗練された曲があったんだと感動したことは未だに忘れないけれど、今聴いても本当に良い曲だと思う。個人的には、アクエリアスだけで1曲にまとめることが出来たのであれば、もっと良い曲になったんじゃないかと思うけれど、メドレー形式で初めてビルボードNo.1になったという称号が得られたことで、永遠に残る曲になったのかなぁとも思う。

The 5th Dimension - Aquarius / Let The Sunshine In

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by hoshinoirodori | 2017-06-03 16:33 | 音楽 | Trackback
HAREM『HAREM』 三たび
この12月から1月にかけて、通勤時にHAREMのアルバム『HAREM』を聴いていた。
現在は廃盤になっているようで、もう手に入らなくなってしまったよう・・・。
2007年のデビュー時だけ活動していたようだけれど、程なく活動休止?。
前にも書いたように公式ホームページは閉鎖され、現在はmyspaceで音源が聴けるのみ。
と寂しい状態になってしまった。このmyspaceではPVも見れるようになっているけれど、firefox、IE、Microsoft Edgeのいずれのブラウザでも見ることが出来ない。また、アルバムジャケットが全く違うHAREMのジャケットになっており、管理されていないよう・・・。

ハーレムとややこしいグループ名のため、検索し辛く、近況が分からないのが残念。
改めて、アルバムを聴き込んでみると、曲は良いけれど、歌詞が入ってこない。
歌詞カードを見てみると、歌詞が技巧に凝っており、あ~こんな意味だったのか、と思ってしまった。洋楽を聴くような感じだと良いのかも。
やはり、『空耳』は良い曲だなぁと思う。

HAREM『HAREM』


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by hoshinoirodori | 2017-01-07 17:06 | 音楽 | Trackback
Lamp「A都市の秋」
昨年の12月にFMをたまたま聴いていた時に、流れた曲。
単独ツアーの告知と共に、特集が組まれていて、何曲か紹介されていた。
ランプというグループは全く知らなかったけれど、良い感じの曲たちだったので、印象に残った。
よく比べられているようだけれども、キリンジ、ママレイド・ラグ、冨田ラボ、パリス・マッチなんかが好きな人だと、そのまますっと心に入ってきそう。
男女のツインボーカルというのも特徴的。

Lamp「A都市の秋」


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by hoshinoirodori | 2017-01-03 13:56 | 音楽 | Trackback
mono-folio「Deep in Forest」
鹿児島で?活動されている、岩下清香さんのmono-folioが新曲?を出したよう。
2016年6月に公開されたPVを発見したので、観てみた。
PVの絵自体は、メジャーレーベルで活動していた頃の彼女の印象とは違って、20年以上経っていることもあり、どうしたの!という感じだったけれど、歌声は相変わらず、清涼感あふれる感じで、とても良かった。
私が観た時点で、まだ視聴回数が180回台なので、全然知られていないのだろうなと思う。
それにしても、一緒に写っている男性は・・・、一緒に活動されている方だとは思うけど、ちょっと写るだけでも十分だったような気がしないでもない。
次作も公開して欲しい+ニューアルバムも2009年から出ていないので発売して欲しい
→岩下清香ソロ名義での活動もして欲しいな。

mono-folio「Deep in Forest」


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by hoshinoirodori | 2016-10-03 10:53 | 音楽 | Trackback